皆既月食の「赤い月」は、地球人類への赤信号 by シリウス文明がやって来る 2010年12月22日05:49
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12月21日(火)、皆既月食
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21日の皆既月食は17時13分、満月ですが
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2010年12月22日05:49
シリウス文明がやって来る Kagari ∞ Kazuki のブログさんからの転載です。
http://mihoh.seesaa.net/
西暦2012年12月22日を通過すると、新シリウス文明が幕を開ける。
それは、真なる太陽信仰復活のことであり、これを祝う宇宙の大祭典が近づいている。
銀河系宇宙時代に向けての現代版・おとぎ話。 
                         
2010年12月22日
★。.*。・。゜*゜☆°。・。.。*°°゜・*゜★゜゜°☆*・゜゜*★。.*。・。゜*゜☆°。・。.。*°°゜・*゜★゜
http://mihoh.seesaa.net/article/174442841.html
皆既月食の「赤い月」は、地球人類への赤信号

<地震>小笠原で震度4 小笠原諸島に津波警報

 22日午前2時20分ごろ、小笠原諸島・父島近海を震源とする地震があり、父島や母島で震度4を観測した。

 気象庁によると、震源の深さは約10キロ、地震の規模を示すマグニチュード(M)は7.4と推定される。

 気象庁は午前2時29分に小笠原諸島に津波警報、伊豆諸島、静岡県、愛知県外海、三重県南部、和歌山県、徳島県、高知県、宮崎県、種子島・屋久島地方、奄美諸島・トカラ列島に津波注意報を出した。

 津波警報が出た地域では高いところで2メートル程度の津波が予想される。また、津波注意報が出た地域では高いところで0.5メートル程度の津波が予想される。これらの沿岸では、直ちに安全な場所へ避難するように呼びかけている。
(12月22日(水)2時31分配信 毎日新聞)

先日21日から、「満月」からのチューニング、
皆既月食からのチューニングという、
2つの大きなチューニングが起きています。

人工衛星・月からのチューニングが起きた際には、
地球地表上の磁場調整として、世界各国の至るところで、
地震が起きる可能性が高まります。

上記地震も、地球地表上の
磁場調整として起きています。

地球自身による、地球地表上の自浄作用は、
「待ったなし」のところに来ています。

数霊「74」は、ここでは“峠”を表していますが、それは、

“地球人類の分かれ道としての峠”

としてメッセージが告げられています。

つまり、これまでの古いシステムのやり方に従って、
火星や木星へと転生し、これまでと同様な世界での
人生生活を繰り返し続けるのか。

あるいは、地球と一緒に、このまま、
新しい時代へ入ってゆくのかという、
分かれ道としての峠を迎えている時期にあります。

それは、誰か他者からの強制によるものではなく、
自分自身の選択によります。


知事「沖縄以外を探す方が早い」 普天間で前原氏に

 前原誠司外相は21日、沖縄県を訪れ、仲井真弘多知事と那覇市内のホテルで会談し、米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の名護市辺野古崎への移設を明記した日米合意へあらためて理解を求めた。これに対し、仲井真氏は「沖縄以外で探していただいた方が早いのではないか」と述べ、他の移設先を探すよう要請した。

 会談で前原氏は、昨年の衆院選で民主党が県外・国外移設を掲げながら実現できなかったことに「県民に心からおわび申し上げたい」と陳謝。仲井真氏は11月の知事選で県外移設を公約し再選されたことに言及し「県民との約束と受け止めてほしい」とも述べた。沖縄側はあらためて県内移設を拒否した形だ。(2010/12/21 13:41 共同通信)


沖縄から、すべての米軍基地を取り除いた場合を、
アカシック・レコード上から、シビアな目で観て、
お伝えさせて頂きたいと想います。

沖縄からすべての米軍基地を取り除いた場合の危険性
100%中 → 100%

その後の幾つかの「未来のヴィジョン」があり、
どの方向性を辿ってみたとしても、
沖縄が、何らかの攻撃に晒されるか、
あるいは、地球の自浄作用が集中して
天変地異が起きた結果、沖縄という島が
沈没する危険性が極めて高まります。

沖縄から米軍基地が無くなることにより、
沖縄市民は喜ぶかもしれませんが、
それは、「束の間の喜びに過ぎない」
という事態は否定出来ないものです。

例えば、この近海では、中国政府、あるいは、
中国軍部が、自国民を統制出来なくなっている
兆候が始まっています。

これは長らく、中国が自国民に対して、
ネガティヴ・マインド・コントロールを
植え付けて来たことによる
「付けが回ってきた」という状況にあります。

特に、月讀命ネットワークでは、
裏側から「手綱を引いて」、これを援護して抑えていますが、
そろそろ、限界点に達しようとしています。

これに関しては、日本政府の政治判断に委ねます。


皆既月食、うっすら赤く=北海道で観測

月が完全に地球の影に入る皆既月食が、日本列島の大半の地域で起きた。写真は北海道で観測された皆既月食。うっすら赤く見える(21日午後、北海道陸別町の銀河の森天文台が反射望遠鏡で撮影=同天文台提供)(時事通信)

 月が完全に地球の影に入る皆既月食が21日夕、日本列島の大半の地域で起きた。天候に恵まれた北海道では、うっすらと赤く見えた。
 国立天文台によると、日本での皆既月食は2007年8月28日以来、約3年ぶり。来年は6月16日明け方に関東から西の地域、12月10日深夜に全国で皆既月食が起きる。
 赤く見えるのは、太陽光が地球の大気によってわずかに屈折し、散乱しにくい赤い光だけが月面を照らすためという。(12月21日(火)17時33分配信 時事通信)


人工衛星・月の姿が赤かったのは、
そのまま、“赤信号”を表しています。

その信号から発信されているメッセージ内容は、


“霊的覚醒を急いでください
地球は自浄作用を速めようとしています

このままでは 地表上の多くの人類が
自然淘汰の対象となってしまいます”


22日夜、地球内部世界「アガルタ」内、
広報都市「テロス」のコントロール室において、
緊急会議が行なわれました。

下記は、「テロス」のコントロール室からの報告によります。

22日夕方頃、地球地表上の危険度が極めて高まりました。

それぞれ、100%を最大として、

★第三次世界大戦に突入する可能性…84.85%
★獣の国が誕生する可能性…94.73%
★壊滅的なカタストロフィが起こる可能性…38.95%

このような危険度の高い状態に置かれたことから、
緊急措置として、地球物質界最下層の次元領域である、
4.3次元領域が切り捨てられました。

このことにより、地球地表上では、
数千人規模の人類が他界され続けている模様です。

このようなことは、あくまでも、
緊急措置として行なわれることであり、
地球という惑星を破壊させないための措置
として実行されます。

従って、西暦2010年12月22日現在、
地球物質界の周波数次元領域は、
4.4-4.9次元領域となりました。

西暦2010年12月22日現在、
それぞれ、100%を最大として、

★第三次世界大戦に突入する可能性…7.84%
★獣の国が誕生する可能性…5.85%
★壊滅的なカタストロフィが起こる可能性…9.73%

といった状態に落ち着いています。

このブログをお読みくださっている皆さまは、
これを実践訓練として、怖れや不安に心を動かすことなく、
冷静にして、自分自身の中心軸に留まり、
「内なる声」に意識を集中して頂きたいと想います。

そのことが、自分自身の危機回避対策となり、
いつ如何なるときにおいても、
どのように行動するべきなのかが察知出来ます。

私たちの関連諸国(それぞれの国名はNG)は、
一般社会を混乱状態に引き擦り込もうと脅かす、
ウイルス・プログラムを全世界規模で捜索していたが、
それらは、ほぼ破壊された模様。

引き続き、厳重に監視中。

その他の情報開示なし。

※上記の文には、スクランブル信号を掛けています。



“時間は痛みを鎮めてくれる
運命は壊れ掛けたものを癒す”

“強くあれ 正直であれ 勇敢であれ
すべては あなたの身に降り掛かって来るから”

“進んでゆこう 正しきものはゆっくりと動き出すが
最後には 必ずやって来る”

“立ち上がって 真実を目指して 心を込めて
未来はあなたに微笑んでいる”

“一秒を無駄にしている
毎日を 毎分を 思い出の中に逃げ込まないで
人生は待ってくれないんだ 友よ”

“私たちが繋がっているのならば お互いにパワーを共有できる”

“先延ばしにするたびに あなたは勢いよく落ちてゆく”

“人生は待ってくれないからね 友よ”

OZZY OSBOURNE 『Life Won’t Wait』 のPVです。


解説 かじか
★。.*。・。゜*゜☆°。・。.。*°°゜・*゜★゜゜°☆*・゜゜*★。.*。・。゜*゜☆°。・。.。*°°゜・*゜★゜

<22日夕方頃、地球地表上の危険度が極めて高まりました。
地球物質界最下層の次元領域である、4.3次元領域が切り捨てられました。>

17時00分から13分の間に実行された模様です。

松山市は雨で、皆既日食は観れませんでした。
御幸寺山(ミキジサン)
愛媛県松山市
標高164.6m
▲山頂の三角点
点 名 御幸山
種 別 四等三角点
地形図名 松山−松山北部
緯 度 33°51′21.2257
経 度 132°46′24.0116
標 高 164.64m
所在地 愛媛県松山市御幸1丁目484番地

で、観月の予定でしたが、断念しました。

エルエリオン(エリ)さんの日記に、
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1643217477&owner_id=29870232

<光の宇宙大船団が0時22分に空に現れる、と聞いていたのですが、皆様いかがでしたでしょうか?(*^_^*)。
私の方では、ゴーン、ゴーン、キュイーン、キュイーン、パペポペパペパピ、といった飛行音がはっきりと聞こえましたが、その姿を肉眼ではとらえることができませんでした。 >

AM2時ごろ気になって確かめました、確かに空が唸っていました。
あれは、悲鳴だったんですかね。

黄道は天の赤道に対して23.4度傾いている。この角度を黄道傾斜角といい、地球の公転面の垂線に対する地軸の傾きに由来するものである。白道(月の通り道)は、黄道よりさらに約5度傾いている。
黄道と天の赤道との二つの交点を分点という。このうち、黄道が南から北へ交わる方を春分点(しゅんぶんてん)といい、春分点を起点(0度)として黄道を360度に分けたものが黄経(こうけい)である。もう一つの交点を秋分点(しゅうぶんてん)といい、黄経180度に当たる。
現行の二十四節気は、黄道を15度毎の24分点に分割して定められている。
読み方は「こうどう」でも「おうどう」でもどちらでも正しいが、文部科学省の学術用語集では「こうどう」となっている。


本番は12月22日、冬至点(横経270度)21日22時38分(UTC)、日本時間、22日7時38分に、時間軸反転が起こる。準備はすべて整ったようです。

光のネットワークに繋がり、光を地球に送ります。

よろしくお願いします。