| 弥勒のクリエイター Y] 臨界モード 2010年12月02日10:23 | ||
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2010年12月02日10:23 アカシーピュア・テーブルのスクリーンは、四つのモニター・モードからなっているらしい。 ■ソース・アイ・モード 目を閉じるとそこは、モニター・モードに入っている。 目を開けていると、強い光の為にアストラル界のエナジー平原が顕現しない。 真っ暗な状態で、目を開けるとより明確に、モニター・モードを認識出来ます。 入った所は、ソースレベルのスクリーンで見れます。 光が現れては消える、霧か靄、光の柔らかな玉、光の雲が流れて、ゆらぎいでいます。 ニュートリノが破壊されて、光とエナジーに結晶化している状況を見ています。 この光の雲のゆらぎをモニターして、意志でファンタジーを描き出される事を試して見てください。 光が流れるのは、時が流れている状態です。時の流れは意志により、多少の方向付けと速度がコントロール出来ます。 光の空間(光の宇宙)を楽しんでください。 ■エナジー・アイ・モード 熱は空間では、体感出来ないので、体(エーテル体)を同期共鳴させます。 まず、能の前頭から意識の視点を集中して、その位置とスクリーンをモニターして、観察してください。 左右の能、細かく探険してみましょう。 松果体(しょうかたい)や延髄、段階下がって、喉の声帯にある、第五チャクラ、ハートチャクラと探索してください。 なれると筋肉の組織や細胞の中までモニター出来るようになるようです。 ビジョンだけでなく、温たかさ、柔らかさを体感してください。 ハートチャクラに直結する、エナジー・モニターです。 ■サース・アイ・モード ビジョン・モニターを通して、ファンタジー映像を見れます。 始めは白黒ですが、カラーになります。 まずは、身体の体感から初めて、ビジョンが安定してきたら、視点を空間に飛ばします。 月とか海外の行きたかった所などです。 アストラル・トラベルと言われます。 ■ホース・アイ・モード 意識モードです。 意識はワンネスである事を確かめましょう。 マイ・マインド宇宙には、意識界という、スクリーンがあります。 それは、メンタル界の顕現である事を認識出来ます。 意識とはエレメンタルです。想念とも言われるもので、π(ラジアン)位相する事により、蘇生されてミラー・マインドを創生します。 意志の連想と言われる状態で、メンタル界をモニターしています。 松果体(しょうかたい)に直結したモニターです。 ■サイキック能力のエクササイズ これらの感覚をエクササイズする事により、第五感覚の霊覚を修得出来ます。 私達が弥勒の世で、生活するためには、霊覚の覚醒は必須条件です。 サイキック能力の覚醒は霊覚から活性化されます。 第六感覚がサイキック能力で、アチテュウメントなのです。動作的エレメンタルです。 霊覚に意志をウォークインさすと、サイキック能力となって顕現します。 多くの場合、私達は無意識で創り使っていますが、意識上で意志を通してコントロール出来ます。 そういう時代になって来たのですね。 ■エナジーアイから、サース・アイを導入する。 まず、肉眼の水晶体を感知して体感します。 焦点を動かしたり、眼球を動かすと捉えられますが、同期共振する感じで肉眼の構造図を思い出し映像をイメージします。レンズ体、瞳、網膜、その位置など描きながら。詳細にフォーカスします。同時に耳鳴りのシ―音(倍音エナジー音波)をモニターしておきます。 右回りに目を回す感じがいいでしょう。認識が出来ると眼球がモーメントを得て活性化します。 サース・アイが現顕した証拠です。 水晶体の中に視点を移動しましょう。アファメーションを使い意識して中に入るようにコマンドします。 上目遣いに曖昧さをフォーカスする感じで、水晶体に焦点を合わせます。 中には入れたら、耳鳴りのシ―音が倍音になります。サース・アイが開眼しました。 この時、シ―という音を真似て発生しましょう。軽く共振する感じでハミングしましょう。その感覚を覚えておいてください。 アイテムとして使えます。『 シ― 』とハミングするだけでサース・アイの起動が出来るようになります。 この状態で暗闇だったら、『 光を在れと 』アファメーションします。光の窓が現顕しますから、フォーカスして追いましょう。 すぐに逃げてしまいますが、シ―音を発生すると戻って来きます。フォーカスの仕方は焦点の合わせ方と同じ要領です。なれればすぐにコントロールできます。 引く場合いと押す場合いで状況が変化します。慣れるより仕方ありません。 光の窓が開き、映像が現顕すればそこは、アストラル平原です。アストラル界の弥生モード(臨界領域)に入ったことになります。 ■アストラル界の弥生モードに入れるようになったら、ホースアイを取得しましょう。 意識界はメンタル界の顕現である事を認識する事から始めましょう。 先の要領で、松果体(しょうかたい)を体感し視点を、松果体に同期共振させます。イメージを明確にするためネットでその位置や形状などの映像を認識して憶えておくといいでしょう。 『 シ― 』音を使って、松果体に入れたら、すぐにビィジョンが見られるはずです。同期が進むほど鮮明なビィジョンとして現顕します。 なにが顕れるか分かりませんが、過去生のビィジョンがそれともマインド宇宙内のどこかの現顕です。 アファメーションとソース・コマンドでコントロール出来るようになるでしょう。 ソース・コマンドは言葉と密接に繋がっています。呪文のようなものです。 そのような体系が出来ているようですが、真法(魔法)と言われるもので、アチュウメントの一種です。それなりの師につき習う事になるでしょうが先の話です。悪魔の囁きに囚われるとマインドコントロールされてしまいますから、ハイヤーセルフに対面し、ハイヤーセルフを通した以外のアストラル・コンタクトはしてはなりません。 ハイヤー・マインドの確立をまって、ハイヤーセルフとの対面になります。それまでは辛抱です。 そのタイミングは、最良のタイミングで実現するでしょう。 |
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