| 弥勒のクリエイター ⅢⅩⅨ 第七代宇宙ロゴス クリシュナ 2010年11月06日23:08 | ||
臨界モード ビッグバン アーリア紀元の起動 空の真法(Empty law) スピリチュアル・ハイラーキーと銀河連邦からの最新メッセージ 心音・聴音・視音 モニター・モード・コマンド モニター・モード コマンド・ランゲージ 真実はマイ・マインドに宿る 魔を封印する 邪馬台国の女王の封印を解く 時空捜査局事件簿 by Fumio Yamashita 天照(アマテラス)はアセンション・マスターの称号 精霊と聖霊 イマジネーション コマンド・レベル 時間セルの認識 ⅩUMU真宇宙 リソース・マップ グリッドの構築 鏡の中の実像 アストラル平原の空 四音と倍音 第七代宇宙ロゴス クリシュナ グランド・クロス 第五コズミック・アセンション・コミッション 多重宇宙記載法 Ⅹ進法 現実界時間軸 エナジー核子とエナジー格子 時間軸 次元ボーダーゲートと次元フィールド宇宙 ニュートリノ 正二十面体 聖霊モナド・モデル 宇宙平原 宇宙種子 アチテュウメント 宇宙モナドと宇宙ロゴス 現象界と自然界と現実界 パーテンションとフォーマットとアファメーション デジタル化 オゾン層 妖精や天使が宇宙モナドや宇宙ロゴスにアセンション アカシーピュア・テーブル 還元子と還琉子の定義 還元子と還琉子 アンタカラナの架け橋 ノエティック・アチテュウメント 現実界を構成する存在 ユニバース・サン創世記 アンタカラナの構築 第五イニシエイション 集団アセンション 宇宙ロゴス 宇宙モナド コスミック・アセンション 真法庁 プラチナ・ハート・グリッド 弥勒の創世記 分身 弥勒の構成 クリスタルハート 弥勒宇宙に四大原始宇宙が顕現し四大元素大天使が着任しました |
2010年11月06日23:08 インド北部のウッタル・プラデーシュ州にある都市マトゥラーに、インド神話で、ヴィシュヌの化身(アヴァターラ)とされるクリシュナの生地とされている。誕生したとされる場所にはクリシュナ・ジャナムブーミという寺院が建立されている。 大きな地図で見る 超古代第一次レムリア時代に、 クリシュナがユニバース宇宙周期あわ大銀河系、第七代オーム宇宙ロゴスにして、第七オーム宇宙マリーラー銀河大アセンションを成功させた功績により、第八オーム宇宙、初代天の川銀河宇宙ロゴスに就任したようです。 クリシュナは地球が第五密度、5-5-5-5-5宇宙レベル、天の川銀河オーム宇宙第一回ソリューション宇宙に入る第六次元地球コズミック・アセンション直前まで、地球に留まりました。 今現在はオーム宇宙13周期臨界にあります。第七次元太陽コズミック・アセンションにあたります。第六次元地球マインド・プラネタリー・アセンションにあたります。マイ・マインド宇宙レベルで第五次元イニシエーションです。 観測者のレベルで次元は変動します。地球はコズミック宇宙の地球系で第六宇宙ソースレベルです。 スーパーユニバース・サン 十宇宙ソース次元レベル あわ大銀河 九宇宙ソース次元レベル 天の川銀河 八宇宙ソース次元レベル オーム宇宙 太陽系 七宇宙ソース次元レベル(太陽は還琉子星) 地球系 六宇宙ソース次元レベル(水星、金星、地球以降の還元子惑星) マインド宇宙 五宇宙ソース次元レベル 天の川銀河第〇周期オーム宇宙、第三回ソリューション・オーム宇宙、第三惑星地球として現顕します。 オーム第五周期で臨界モード、第六周期からアセンションして、第六次元宇宙レベルに、地球ロゴスに昇格しています。 その前に、クリシュナはもう一つのアセンション、ユニバース・サン・アセンションのための、宇宙ユニバース・サン種族の植え継ぎのために、セントラルレイスに帰りました。 そこは、今現在はスーパーユニバース・サンの宮殿、セントラルレイスといわれ、黒眼銀河の生命の発生の聖地から、新しい聖水をもたらすためです。 クリシュナは、以来そこに留まり、第七ユニバース・サン当主と第八ユニバース・サン代理人として臨在しています。 地球ガイアは、今回の大アセンションを達成させて、第八ユニバース・サン宇宙ロゴスに正式に就任するでしょう。クリシュナは第七代宇宙ロゴスの任務を終了して、一段上の、第二芒種族種、スーパー・ユニバース・サン・ユニットの役職に付くものと想定します。現在の第二芒種族種スーパー・ユニバース・サン・ユニットの当主はマイトレーヤー(推測)であるかも知れません。マイトレーヤーは新生第三芒種族種(ニュー・ヒューマノイド)のスーパー・ユニバース・サン・ユニットのスーパー・ユニバース・ロゴスに就任するでしょう。 セントラルレイスの所在地、黒眼銀河は(M64, NGC 4826)はかみのけ座にある銀河で、M64 は渦巻銀河の中心核の手前にはっきりとしたダークレーンを持っているのが特徴である。この暗黒帯は銀河の星間塵によって光が吸収されるために黒く見えている。この暗い帯が黒目のように見えることからこの名前が付けられている。 ![]() 星座 かみのけ座 観測データ 型 Sab 赤経 (RA, α) 12 h 56.7 m (J2000.0) 赤緯 (Dec, δ) +21° 41' (J2000.0) 距離 1,600万 光年 4.9 Mpc 視等級 +9.4m 視直径 9' x 5' その他の名称 ? M64 ? NGC 4826 ? 黒目銀河 ? Evil Eye Galaxy ? Sleeping Beauty Galaxy 約10億年以上前にM64が伴銀河と合体し、この逆回転するガスを残したと見られている痕跡が観測されている。 それは、第二芒種族種宇宙周期から第三芒種族種宇宙周期に移行する過程を意味するのだろうか、二元性の統合は二つの宇宙の融合とも言えるからです。 さて、天空の星座、星々はポログラフだと宣伝されていますが事実でしょう。 しかし、こうも考えて下さい。 以前の日記で、アファメーションの成立の過程を検証しましたが http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1612848873&owner_id=16276220&org_id=1613725925 相互確認し確定、意識の結晶化という。 ☆エナジーフィールド(エーテル界)には四つのエレメントがある。 ラファエル・シルフ 風の大天使、東の龍宮 ξ(e) = ξ(0 - 0) 我は臨在なり ミカエル・サラマンダー 火の大天使、南の龍宮 ξ(e) = ξ(0 - 1) 汝は臨在なり ガブリエル・ウンディーネ 水の大天使、東の龍宮 ξ(e) = ξ(1 - 0) 我は汝なり アウリエル・ノーム 地の大天使、北の龍宮 ξ(e) = ξ(1 - 1) 汝は我なり アファメーションの手順として考えられる、四つの過程ということです。 エナジーエレメントには、必ずこの要素が含まれる。 別の捉え方をすると、現実界に現顕するビィジョンは全て虚像(ミラー)であるはず、実体はその者自身で確認できない、最低二つの原点(視点)が必要で、自分自身で在るか、無いかの区別をスカーラーの相対的に確定ができれば、ソースの認識が出来た事になります。 自分自身と同じミラー分身を観察し、我は汝なりと鑑定すれば、汝は我なりとなり。 自分自身の確認が出来ました。 その、自分自身は何者か確認する手立てはありません。 そこで、アファメーションです、我は臨在なり、しからば汝も臨在なり。 私が自分自身であることは、天上天下唯我独尊の臨在である。 この事実はどのような状態であっても確認できる。 このアファメーションの過程を検証確認して下さい。 黒眼銀河は虚像でビィジョンとしても、映像が存在しているという事実は確認できる。 そのビィジョンをアファメーションできれば、黒眼銀河は実在する。 ビィジョン(ミラー)の元には必ず実体があると言う事です。 ならば、映画やアニメに実体があるか、それはあるのです。 エレメントといいます。 もう少し進化したものはエレメンタルといいます。 その証拠に、映画のいろいろなシーンを思い出す事が出来ます。 これは、確固たる霊的作用であり、時にはアチュウメントとして働き人の感情や意志までも支配することがあるでしょう。 事実として受け止め、現象の本質はアファメーションから、始まっていると言う事「 ひかりはありき 」と、確信を得た人に闇は何もすることはできないと言えます。 いままで滅亡、破壊されたいわれる銀河、種族や生物種族なども、すべてを包括する、アファメーションによって復活することは私の確信です。 よろしくお願いします。 |
|