| ソウルメイトとアセンション 2009年08月22日22:05 | ||
自分の帰るところへ目覚める アセンションの時代 大辻桃源の「あまつふみ」 オイカイワタチ アセンション宇宙からのメッセイジ 霊界のマコト ひふみ神示 抜粋 ナターシャ・グジー アセンションへの気持ち 宇宙意識への回帰 ひふみ神示の言葉 世界は変貌しています ソウルメイトとアセンション 宇宙(そら)の約束 |
2009年08月22日22:05 魂にはソウルメイトの伴侶、ツインソウルがいます。 魂の七段層のソウルは身内です。 特にツインソウルはそれぞれに、二段層の合わせて12人のソウルは兄弟ソウルです。 ひとりの魂がアセンションすると兄弟ソウルは無条件で集団アセンションします。 仏教でも、出家した者が悟りを開くと七代救われると言われています。 魂の特質は不帯性にあります。 宇宙意識の一帯が魂の分離に祭して、意識が現象化するのです。 意識は語魂とイメージのコンポーレイションで、統一分離を繰り返し、人間としての生命の営みをはぶくんで来たのです。 魂の分化と回帰が一帯の意志として定着し、不帯となったとき、意志マインドとなるのです。 本来、魂は宇宙意識と分離する事はなかったのですが、不幸にもハートとマインドは別のものを目指してしまったので、回帰の意図をなくしてしまいます。それは、困り果てて、進化の壁を乗り越えるべく試練だったのでしょう。 アトランティス文明の繁栄と破壊は人類の最高の学び舎だったのです。 歴史は繰り返されるとは真実かも知れません。 今回のアセンションに祭して、魂は宇宙意識の時と空間を超越した多次元時空にいて進化の学びの最中なのです。今回のガイアアセンションに、多くの魂は自らの希望で参加転生して来ました。 それは、太陽系、天の川銀河を含む大アセンションだからです。 人類(ヒューマノイド)の当面の目標がこのアセンションを成功させる事にありました。 地球のアセンションは確定しています。それに伴う太陽系のアセンションも確定しています。 何事も万全に調ったかのように思われます。 しかし、宇宙レベルのマスター達がガイアアセンションの時期を延ばし延ばしにしているのは何故なのでしょう。 天の川銀河をアセンションさせるにはまだまだ、準備不足なのです。 ガイアアセンションには 1/円周率 の魂の同期が必要です。問題なくクリアーされるでしょう、天の川銀河の魂の本質は魂の七階層ソウルの下層ソウルの事なのです。 魂は宇宙意識からの一帯の分化なのですが、進化途中の魂は分化回帰のサイクルの中で意識を分離してしまいます。回帰出来なかった意識はカルマを形成します。生長してマインドをもって来ると魂の分離が興り、葛藤となりますが、その魂の回帰を果たせないまま黙認すると、分化した魂は行き場を失って停滞します。浮遊霊体を容認してしまった事なのです。 分化した魂の回帰出来るところは元の魂しかありません。元の魂の責任の内あるために、いかなりマスターの干渉も受けません。 これがカルマの浄化の本質です。アセンションの祭の重荷になるのです。 宇宙意識一帯からの分離した浮遊霊体はアセンションの祭、弾き飛ばされるのです。 これらの分離した魂は回帰出来る魂を追い続けていますが、それは元魂が許しをこうかたちで元魂は居場所を設けて統合回帰するしかないのです。 清めたまえ、いう言葉がたんに、掃除する意味ではないと言うことで、魂の和解は地球のハートからの生命エネルギーに同期しなくては叶わぬことでしょう。 カルマにも、階層とレベルがあって、アセンデッド・マスターといえでも、カルマは抱えているのです。 黙認したり、払ったりすることで解決するものではないのです。 浮遊霊体(下級霊、餓鬼)に関与してはならないと、多くの霊感者、マスターがいっているは本当でしょう。 ミーラー取りがミーラーになるという言葉のとうりです。 ダーク・ロードの最後の一人が50年前に滅ばされたとしても、我々のレベルで解決できる事ではないのです。自身の魂に直接繋わっていないカルマには手を就けてはなりません。 しかし、身の回りのカルマを回帰統合すことは、大きなうねりとなって、アセンションに寄与する事になるのです。 最近ヒーリング、セラピスト、アロマ、心音、ヨガ、アバターなどの、メソッドが広まってきて、カルマの浄化に追い風になっています。非常にいい風が吹いています。 それも、女性のパワーが凄いんですね。 女性神官がハートチャクラと直結している事に関連があるのでしょうか。 天の川銀河がアセンションに成功すれば、同属144人の魂も一緒にシフト出来るかもしれません。 |
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