| 宇宙意識への回帰 2009年08月20日22:57 | ||
自分の帰るところへ目覚める アセンションの時代 大辻桃源の「あまつふみ」 オイカイワタチ アセンション宇宙からのメッセイジ 霊界のマコト ひふみ神示 抜粋 ナターシャ・グジー アセンションへの気持ち 宇宙意識への回帰 ひふみ神示の言葉 世界は変貌しています ソウルメイトとアセンション 宇宙(そら)の約束 |
2009年08月20日22:57 宇宙意識への回帰はほんらい自然になされていた営みなのです。 自然への愛に満ちたものだったのです。 私たちの魂の奥でそのときのことを想いめぐらいしてます。 意識が現象化した、三次元世界で著しく分離された意志にも、本来の回帰は忘れられることはなかったのです。 アダムとイブ以来の人間はもともそうだったのです。 そのごろの人間は今で言う肉体ではありません。 アトランティスの時代でも肉体を持っていませんでした。 今いう、肉体を持つようになったのはアトランティスの遺伝工学により、その時代進化途中にあった霊長類から人間に改造されてからです。 クリスタルを使って遺伝改造がなされたのです。 意識のクリスタルで凝縮して物質化する技術でトートの研究チームが開発しました。 地球人はいわば従者として作られたのです。 それは好奇心の産物でもありました。自由な意志と魂は人間でしたが。人間の地球人は物質に捕らわれ,その意識は物資界の濃度を凝縮していきました。すると地球自体の波動がひくくなり、地球は重力で体系をカバーするしかなくなりました。 この時点で、下界におりたアトランティス人でさえ、時間に捕らわれる存在となり、死を逃れられない人間になったのです。 6っの衛生国が出来たごろの事です。 キャメロット エオリア シャンバラ レムリア メル サハラ 人間と人体の関系はこれからのことで、本来はライトボディーでした。 人体は魂のイレモノでしかないので、体が人間たる存在ではありません。 人間の魂はどこで造られたかという、本質は創造主の分化したひとつという事です。 クマラ・クラスのマスターになると、1000以上に分化してもそれぞれの人格を持つ事が出来るようです。 プレアデス人 シリウス人 オリオン人 アルクトゥールス人 ハトホル人 みんな、アセンションした人類です。 ヒューマノイド(人間型生命体12のDNAをもつ)といっています。 彼らと地球人は本質的には同じです。 魂の輪廻転生においても同族です。 地球人の肉体というのは特殊なもののようです。 遺伝操作により、歪められた所もあるようですが、本来はもっとも神に似せて作られた雛形のようです。 魂の進化によって必然的に、地球人も12本のDNAを持つようになるということです。 アセンションの過程で、地球での今回のイベントは壮大な計画の中で積み上げられたものです。 このビジョンは創造主の企画したものです。 アセンションへの試練の道具として、肉体を作ったのです。 それは、非常に有効な働きをもたらしたようです。 現在、過去生を自覚したまま転生してくる、ケースがよくあるように、最終段階でガイア・アセンションを導くための使者です。 私たちは、宇宙意識への回帰を自然に呼吸のごとく受け入れて魂を高める生き方を学んでいくのです。 知らない事は、分からない事以上に、深刻なダメージです。 取り返しがつかないほどの、何億年間ともいえる魂(メンタル)の喪失です。 私たちの魂の奥から、 今回のことを想いめぐらいして、気づきをみざめさせましょう。 |
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